2010年10月08日

CEATECで派手さがなくなったPanasonic!


昨日、CEATECへ行ってきたが、例年中央に陣取って、
技術の説明というよりは、バラエティーといった感じで、
派手なパフォーマンスを繰り返していたPanasonicが
今年は、他のブースと同じくらいの説明パフォーマンスで
あった。
今年のPanasonicは、目玉となる新技術や新商品が
なかったのかな、と思った。

混雑していたのは、昨日も記述したが、「東芝」でした。
「東芝」は、目が寝ないで立体映像(3D)見れるテレビを
出店していて大混雑でしたが、昨年も100万円近くする
テレビである「セル・レグザ」を展示していてやはり混雑
していた。

最近は「東芝」が勢いがあるのかなぁ、と感じた次第で
ある。
その前は、シャープが元気よかった。その流れが今もある
ように思うが、勢いは「東芝」に移っていっているのなぁ、
と、そんな印象を受けた。


そんなところである。

以上、どうぞ宜しくお願い致します。

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posted by Gsysco at 19:21| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり今年は、3Dですか
そうでしょうね。
しかし100万円は、高いなぁ〜
Posted by 茶々 at 2010年10月11日 14:15
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